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TOP STORIES

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連載今日から始めるデジカメ撮影術:

すでに街のあちこちでイルミネーションが真っ盛りだが、冬の風物詩の1つ、イルミネーションを撮るのである。ポイントは周囲の照明や補助的に用いる明かり。なかなか思い通りに撮れないという人は、ぜひ参考にしてもらいたい。(デジカメプラス 2014/12/19)

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レビューその効果は絶大:

人気のフルサイズミラーレス「α7」がボディ内手ブレ補正を搭載し、「α7 II」として新登場した。ボディはやや重くなってしまったが、手ブレ補正のメリットは絶大だ。(デジカメプラス 2014/12/18)

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レビュー当日返却なら無料:

富士フイルムがサービスステーションで実施しているレンタルサービスをご存じだろうか。FUJIFILM X-T1のボディと、主要なXマウントレンズを借りて試すことができる。当日返却なら無料で利用できるこのサービス、気になる製品があるなら利用しない手はない。(デジカメプラス 2014/12/17)

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レビュー2014年3大ハイエンド機の饗宴:

1型以上の大きなイメージセンサーを採用したプレミアムクラスのコンパクトデジカメが今注目を集めている。先駆けのソニー「Cyber-shot RX100 III」とガチンコ勝負を挑んだ「PowerShot G7 X」、そしてさらなる高みを目指した「LUMIX LX100」を比較する。(デジカメプラス 2014/12/5)

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ニュース撮影テクニックを基本から:

“開ける”の次は“絞る”です。ボケを簡単に楽しめる、開けて撮るシーンに対して、被写体の広い範囲にピントを合わせたりする際には、絞って撮ることが重要になります。(デジカメプラス 2014/12/3)

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FUJIFILM X LOVERS
FUJIFILM Xを愛するすべての人へ

その存在感に思わずニヤリとしてしまう、そんなカメラが「FUJIFILM X」シリーズ。詳細レビューやインタビューでディープに迫る!

交換レンズ百景
実際のフィールドで撮影:

スタジオではなく、公園や街中など実際のフィールドで“あの”交換レンズを使うどうか?実写レビューで紹介します。

写真がもっと楽しめる、チルト対応のフルサイズ一眼レフ――ニコン「D750」
51点AFや秒間6.5コマの連写など、フラッグシップ「D810」に迫る高機能を備えつつ、可動式モニターを採用することで撮影領域をさらに広げたモデルだ。

「EOS 7D Mark II」の抜群のAF性能と連写速度を堪能する

初代EOS 7Dから5年の時を経て、基本性能が大幅に強化されたキヤノンのAPS-Cフラッグシップモデル「EOS 7D Mark II」。その驚くべき性能の一端を紹介する。

紅葉を撮る
今日から始めるデジカメ撮影術

秋の被写体といえば紅葉。今年は例年より色づきが早いようで、すでに東京近郊でも木々が赤や黄色に染まってきている。今回はそんな紅葉をきれいに撮るためのポイントを。

「RX100」「RX100M2」「RX100M3」は何が違う? どれが買い? 徹底検証

ソニーのコンデジ「RX100」「RX100M2」「RX100M3」は、後継モデルというわけではなく、併売されている製品。ではそれぞれは何が違い、どんな特徴があるのか。“買い”のモデルはどれなのか。撮り比べて確認した。

注目記事ピックアップ

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レビュー

オリンパスのタフデジカメ「OLYMPUS STYLUS TG-3 Tough」は強力な防水性能やF2からの明るいレンズなどはそのまま、マクロ撮影機能を強化することで、“スマホでは撮れないデジカメならではの写真”を手軽に楽しめる。(2014/6/9)

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レビュー長期試用リポート:

「FUJIFILM X-T1」は純正で4つの別売グリップが用意されている。そこで今回は現在入手できる4つの純正グリップを取りそろえて試用した。(2014/5/12)

FEATURES

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レビュー実用性重視
プロが勧める、10万円クラスレンズ

「欲しいし買えないこともないけれど、気軽に買える値段でもない」10万円前後で、なおかつ、実用性の高いレンズをプロカメラマンがピックアップ