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TOP STORIES

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レビュー

世界中のプロに認められたXシリーズにさらに磨きがかかった。虚飾を排して「撮るための道具」として正常進化を遂げた「FUJIFILM X-Pro2」は、久しぶりに欲しいと思ったカメラだ。(デジカメプラス 2016/2/7)

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ニュース

ニコンイメージングジャパンが、DXフォーマット対応のデジタル一眼レフカメラ「D500」の発売延期を発表した。好評で発売に必要な台数が用意できないことが理由だという。(デジカメプラス 2016/2/4)

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レビュー交換レンズ百景:

フルサイズの一眼レフ所有者なら、全域F2.8の大口径ズームに憧れを抱いている人は少なくないはず。そんな人に最適な1本、トキナーブランドの大口径標準ズームを使ってみよう。(デジカメプラス 2016/2/4)

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レビュー

半世紀前に誕生した世界初のハーフサイズ一眼レフの名を継承したPENシリーズの最高峰。シリーズ初搭載のファインダーが、往年のカメラ好きの心を震わせるメカっぽいデザインや操作系にマッチして心地よい。(デジカメプラス 2016/2/3)

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ニュース

キヤノンが次世代のプロ向けフラッグシップデジタル一眼レフカメラ「EOS-1D X Mark II」を発表した。4月下旬に発売する。(デジカメプラス 2016/2/2)

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連載山形豪・自然写真撮影紀:

2009年に登場した「D300S」以降、新機種の投入がなかったDXフォーマットのハイエンドモデルだが、ついに「D500」が発表された。いち早くアフリカのフィールドで試す機会を得たので、そのインプレッションをお届けする。(デジカメプラス 2016/1/31)

FEATURES

交換レンズ百景
実際のフィールドで撮影:

スタジオではなく、公園や街中など実際のフィールドで“あの”交換レンズを使うどうか?実写レビューで紹介。

「FUJIFILM X-T10」のレンズ選び
銘玉ぞろい:

「FUJIFILM X-T10」に最適なレンズを考える企画。広角編、標準編、中望遠編の3本立てでお届け。

約5060万画素の圧倒的な解像感 キヤノン「EOS 5Ds R」

EOS史上最高の解像度である、有効約5060万画素のCMOSセンサーと、キヤノンのデジタルカメラとしては初めてローパスフィルターをキャンセルする機能を備えた「EOS 5Ds R」をレビュー。

超高感度ミラーレス機――ソニー「α7S II」レビュー

超高感度ミラーレス機「α7S」の後継機にふさわしい、豊かな階調表現とダイナミックレンジの広さが魅力。

D5と同等のAFシステムを搭載した「D500」

フラッグシップモデル「D5」のAFシステムや新画像処理エンジン「EXPEED 5」を搭載するDXフォーマット対応の高性能モデル。

「RX100」「RX100M2」「RX100M3」「RX100M4」は何が違う?

ソニーのコンデジ「RX100」「RX100M2」「RX100M3」「RX100M4」は、併売されている製品。それぞれは何が違い、どんな特徴があるのか撮り比べてみた。

注目記事ピックアップ

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レビュー交換レンズ百景:

手ごろな価格がうれしい中国製の単焦点レンズ「CREATOR 85mm f2.0」を使ってみた。完全マニュアル仕様のため、便利で快適とはいえないが、使いこなすほどに面白みが増し、写真撮影の原点にかえるような体験ができる。(2015/10/20)

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レビュー交換レンズ百景:

財布に優しいニコンのF1.8単焦点シリーズの新顔として、24ミリが登場。ズームレンズでは味わえないボケを生かした立体的な表現や、光量が乏しい屋内でのスナップ撮影が楽しめるレンズだ。(2016/1/22)

FEATURES

2016年2月3日の記事

FEATURES

レビュー実用性重視
プロが勧める、10万円クラスレンズ

「欲しいし買えないこともないけれど、気軽に買える値段でもない」10万円前後で、なおかつ、実用性の高いレンズをプロカメラマンがピックアップ