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カメラをさらに楽しむためのコツ、撮影テクニックがここに

» 2016年06月26日 04時01分 更新

ハウツー 新着記事

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ハウツー撮影テクニックを基本から:

露出をプラス補正することで、適正露出よりも明るくハイキーで優しい雰囲気や幻想的な世界が広がる写真を撮影することができます。今回は「ハイキーな写真ってどこで・どうしたら撮れるの?」を解説していきます。(2015/06/09)

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ハウツー撮影テクニックを基本から:

どんなカメラにも付いている「露出補正」機能。今まで触ったことのない方もいるかもしれません。今回からは写真を思い通りのイメージに仕上げる露出補正テクニックをご紹介します。(2015/05/13)

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ハウツー撮影テクニックを基本から:

構図編の第1回目では、試しやすい基本の構図を解説させていただきました。2回目となる今回は、挑戦すると面白い、遊び心のある構図をご紹介していきます。(2015/01/27)

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ハウツー撮影テクニックを基本から:

「絞り優先モード」を活用すると、絞りをコントロールしてぼかしたり、あるいは広い範囲にピントを合わせたりできます。今回は絞りを「開ける編」として、ボケを活用する方法を紹介します。(2014/11/13)

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ハウツー撮影テクニックを基本から:

プログラムオートや全自動モードで撮影してカメラに慣れてきたので、もう少しイメージ通りに写真が撮りたい。そんなときに“The一眼カメラ”的な写真が実感しやすいのが「絞り優先モード」を使った撮影スタイルです。(2014/11/07)

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ハウツー撮影テクニックを基本から:

前回は手ブレとシャッタースピードの関係をお話ししましたが、今回は意図的に一部の被写体をブレさせることで動きを表現する、スローシャッターの効果的な使い方を紹介します。(2014/10/02)

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ハウツー撮影テクニックを基本から:

フルオート以外に、プログラム(P)モードなどもなんとなく使っていたけれど、そろそろちゃんと勉強しようかなと思っている方向けに、今回はシャッタースピードのお話をしましょう。上手く使うことで、手ブレを防いだり、表現の幅を広げたりできます。(2014/09/05)

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ハウツー単焦点レンズのキモ(90ミリ編):

標準よりも少し長い焦点距離を持つ中望遠は、小物や花、ポートレート撮影で大活躍するレンズです。その特徴を生かして、ボケを入れたり背景を整理したりすれば、被写体が引き立つこと間違いなしです。(2014/08/29)

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ハウツー単焦点レンズのキモ(50ミリ編):

50ミリのレンズは「標準レンズ」と呼ばれ、写真を撮るときの基本的な焦点距離になります。近づいて撮る、あるいは離れて撮るといった単焦点レンズの基本を学ぶにももってこいのレンズです。(2014/08/21)

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ハウツー単焦点レンズのキモ(35ミリ編):

人の視界よりも少しだけ広く世界を捉えられる35ミリのレンズは、スナップやストリートフォトなどに向いています。35ミリ換算で35ミリ相当の単焦点レンズを例に、撮影テクニックを紹介します。(2014/08/15)

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ハウツー単焦点レンズのキモ(21ミリ編):

広角レンズは、人間の目で見た景色よりもはるかに広い範囲を写せるので、印象的なシーンを広く記録するにはもってこいです。35ミリ換算で21ミリ相当の単焦点レンズを例に、ちょっとした撮影テクニックを紹介します。(2014/08/13)

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標準ズームレンズの広角側を使用した、遠近感を強調したダイナミックな撮影方法を解説しましょう。(2014/06/26)

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レンズキットを買うと付属する標準ズームレンズですが、そのズームを「被写体の大きさを変える」ためだけに使っていませんか? 今回は「望遠」を効果的に使うポイントを解説します。(2014/06/17)

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レンズキットを買うと付属する標準ズームレンズですが、そのズームを「被写体の大きさを変える」ためだけに使っていませんか? 広角と望遠、その違いを知るだけで写真のバリエーションをぐっと増やせます。(2014/06/04)

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ハウツー

「露出」に「絞り」「シャッタースピード」「ホワイトバランス」などなど、写真用語を言葉として知っていても、「どれをどの程度変えると、イメージした写真に近づくか」を感覚的に理解するのはちょっと骨が折れる。カシオ「EX-100」で練習してみた。(2014/04/14)

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ちらほらと夏期休暇が視野に入る時期。せっかくの休みなのだから、ちょっといいカメラを……というひとのために、「高級コンパクトデジカメ」の一覧情報をアップデートしました。(2013/07/23)

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ハウツーデジイチ初心者応援:

昨今のデジカメは多種多彩なデジタルフィルターを備えていますが、今回紹介する「PLフィルター」には、PLフィルターならではの特徴があります。(2013/07/09)

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ハウツーデジカメスナップ虎の巻:

被写体をただ大きく写すためだけに望遠ズームを使っていないだろうか。図鑑のような説明写真から卒業し、望遠レンズならではの「圧縮効果」を生かした高密度なスナップ写真を撮ってみよう。(2013/05/30)

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画質やボケを優先するなら高価な大口径レンズを選びたいが、フルサイズ一眼には高級レンズが必須というわけではない。キットレンズなど普及価格帯のレンズを使って、ボケを生かしたポートレートを撮ってみよう。(2013/05/17)

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かつて憧れの存在だったフルサイズのデジタル一眼は、いまや少し予算を奮発すれば、手が届く価格帯になっている。買うべきか買わざるべきか。フルサイズ機とAPS-Cサイズ機を比較しながら検討してみよう。(2013/05/15)

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せっかく旅に出たのなら笑顔の記念写真ばかりではつまらない。旅先ならではのストーリー性のあるポートレート撮影に、富士フイルム「FUJIFILM X-E1」と「XF」単焦点レンズで挑戦してみた。(2013/04/26)

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各社から光学20倍前後の高倍率ズームレンズを搭載したコンパクトデジカメが多く登場している。いずれも強力なブレ補正の搭載をうたうが、実際のところはどうか?実験してみた。(2013/03/28)

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昨年秋から今春にかけて登場した各社高級コンパクトの仕様を、撮像素子とレンズを中心にまとめた。(2013/03/07)

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ハウツーデジカメスナップ虎の巻:

街で面白い写真を撮るにはただ何となくシャッターを切るのではなく、構図や撮り方にちょっとした工夫が欲しい。そんなスナップ撮影のコツを伝える連載の第1回はカメラアングルについて。(2013/02/05)

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街中でキラキラ光るイルミネーション。ただカメラを向けても意外にその“キラキラ感”が残せないもの。一般的なミラーレスカメラで、イルミネーションをキラキラ撮る方法を考えます。(2012/12/19)

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ハウツーオススメモデルピックアップつき:

スマホカメラに押されがちなコンパクトデジカメだが、画質や利便性、機能など独自の付加価値を持ったモデルが多く登場している。そんな“高付加価値コンパクトデジカメ”をチェックした。(2012/12/11)

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12月に入り各社デジタルカメラ新製品がほぼ出そろった。年末年始に備えてカメラの購入検討をする機会もあることから、デジカメの中でも人気の高い、ミラーレスカメラの最新トレンドをチェックする。(2012/12/04)

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思わずカメラを向けたくなる鮮やかな紅葉があちこちで見られるシーズンになりました。本格的な機材は使わずに、コンパクトデジカメ1台で実践可能な、紅葉を美しく撮るテクニックを紹介しましょう。(2012/11/13)

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ハウツーデジイチ初心者応援:

せっかくだしとダブルズームキットを買ったけれど望遠ズームを最近使わなくなった、もしくは望遠ズームレンズが欲しいけどあまり使わないかもと思っている人はいませんか?今回は望遠ズームレンズの楽しみ方を考えていきます。(2012/08/29)

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ハウツーデジイチ初心者応援:

各社から用意されている「50mm F1.8」という交換レンズがあります。比較的低価格かつ明るいために人気ですが、いわゆる標準ズームレンズと撮影領域の重複もあります。その使い方を考えてみましょう。(2012/08/20)