レビュー一覧

気になるあのカメラはレビューでチェック!最新カメラレビューならITmedia デジカメプラスで

» 2016年06月27日 04時01分 更新

レビュー 新着記事

news138.jpg
レビュー交換レンズ百景:

マイクロフォーサーズシステムならではの、とても面白いレンズが登場した。35mm判換算で200mm〜800mmという焦点距離を手持ちで撮れる、超望遠ズームレンズだ。今まで容易に見ることができなかった世界を垣間見ることができる。(2016/03/29)

news060.jpg
レビュー

ミドルクラスのデジタル一眼レフカメラとして根強い人気を誇るEOSの2桁モデル。その最新作として「EOS 80D」が登場。前モデルとの違いを中心に、機能と使い勝手、実写を見てみよう。(2016/03/17)

news052.jpg
レビュー

1型以上の大型のセンサーを搭載したコンデジが人気を集める中、富士フイルムはあえて単焦点レンズとAPS-Cサイズのセンサーを搭載したプレミアムコンデジ「FUJIFILM X70」をリリースした。スナップカメラとしてとてもよくできた、かっこよくて使いやすいカメラだ。(2016/03/09)

news056.jpg
レビュー交換レンズ百景:

35mm判換算で152mmから609mm相当の画角をカバーする、超望遠ズームレンズが富士フイルムから登場した。Xマウントユーザーにとっては、長らく待ち望んだ望遠域の強化となる。テレコンバーターを使うと853mm相当にまで広がる超望遠の世界を楽しんだ。(2016/02/23)

news020.jpg
レビュー山形豪・自然写真撮影紀:

APS-Cサイズに相当するDXフォーマットの「D500」には、「D5」と同じAFセンサーが搭載されている。するとどうなるかというと、ファインダー内の4分の3ほどがAFセンサーでカバーされることになる。その性能をフィールドで試してみた。(2016/02/20)

news016.jpg
レビュー

世界中のプロに認められたXシリーズにさらに磨きがかかった。虚飾を排して「撮るための道具」として正常進化を遂げた「FUJIFILM X-Pro2」は、久しぶりに欲しいと思ったカメラだ。(2016/02/07)

news044.jpg
レビュー交換レンズ百景:

フルサイズの一眼レフ所有者なら、全域F2.8の大口径ズームに憧れを抱いている人は少なくないはず。そんな人に最適な1本、トキナーブランドの大口径標準ズームを使ってみよう。(2016/02/04)

news050.jpg
レビュー

半世紀前に誕生した世界初のハーフサイズ一眼レフの名を継承したPENシリーズの最高峰。シリーズ初搭載のファインダーが、往年のカメラ好きの心を震わせるメカっぽいデザインや操作系にマッチして心地よい。(2016/02/03)

news148.jpg
レビュー交換レンズ百景:

α7シリーズのために新規に開発された、ピント合わせや絞り操作をマニュアルで行うレンズ「Loxia」のラインアップに、新たに21mmのモデルが加わった。広角レンズながらゆがみのない上質な写りはスナップレンズとして使っても面白い。(2016/01/29)

news102.jpg
レビュー交換レンズ百景:

焦点距離20ミリ、開放値F1.4というユニークなフルサイズ用レンズ。その描写は独特で、超広角でありながら上品で美しいボケ味を堪能できる。(2016/01/27)

news043.jpg
レビュー交換レンズ百景:

財布に優しいニコンのF1.8単焦点シリーズの新顔として、24ミリが登場。ズームレンズでは味わえないボケを生かした立体的な表現や、光量が乏しい屋内でのスナップ撮影が楽しめるレンズだ。(2016/01/22)

news050.jpg
レビュー交換レンズ百景:

焦点距離500mm対応の純正レンズは高価で手が届かない……。そんな既成概念を打ち破るリーズナブルな超望遠ズームが登場。500mmならではのピンポイントな視点で眼前の風景を切り取ってみよう。(2016/01/21)

news079.jpg
レビュー

「FUJIFILM X-T10」に最適なレンズを考える企画の第3弾は“中望遠単焦点レンズ”。これが1本あるだけで、ポートレート、風景、スナップなどの撮影の幅が広がる。(2016/01/08)

news019.jpg
レビュー

35ミリフルサイズのセンサーを搭載しながらも、レンズは35ミリ単焦点というコンパクトデジカメ「RX1R II」。残念ながら発売が延期になってしまったが、その孤高とも言える性能は着実に「RX1R」から進化を遂げていた。(2016/01/04)

news026.jpg
レビュー交換レンズ百景:

パナソニックからソフトなボケ味の標準単焦点レンズが登場した。大口径で開放F値1.7の「LUMIX G 25mm / F1.7 ASPH.」は、暗いシーンから日中のポートレート撮影まで、実に安定した描写を見せてくれた。(2015/12/29)

news132.jpg
レビュー交換レンズ百景:

キヤノンの35ミリ大口径Lレンズが約17年ぶりにモデルチェンジし、「II型」となった。新開発BRレンズの搭載によって、どんな写りが得られるのか。実写を見ながらチェックしていこう。(2015/12/17)

news036.jpg
レビュー交換レンズ百景:

全域F2.8通しの標準ズームといえば、光学メーカーにとっては自社ブランドを代表する顔であり、看板のような存在だ。ニコンの新しい看板レンズを使って東京の紅葉を撮ってみた。(2015/12/16)

news015.jpg
レビュー

超高感度ミラーレス機「α7S」の後継機にふさわしい、豊かな階調表現とダイナミックレンジの広さが魅力のソニー「α7S II」。新たに追加されたボディ内手ブレ補正機能と、大幅に強化された動画機能に確かな手応えを感じた。(2015/12/13)

news099.jpg
レビュー交換レンズ百景:

富士フイルムのXマウントレンズラインアップには、いずれも評価が高い高性能なものがそろっているが、現状は望遠側のレンズがやや手薄。そこを補えるのが、1.4倍テレコンバーターの「XF1.4X TC WR」だ。(2015/12/09)

news060.jpg
レビュー

「FUJIFILM X-T10」に合わせる単焦点XFレンズを考える企画の第2弾では、標準域の単焦点レンズを紹介する。どれも扱いやすい焦点域なので、1本は持っておきたいところだ。(2015/12/04)

news050.jpg
レビュー

全域F2.8の1型センサー搭載したソニーのハイエンド機「RX10」の上位機種にふさわしい性能を備えた「RX10 II」。さらに強化された電子シャッターと4K動画撮影機能を徹底検証した。(2015/12/01)

news006.jpg
レビュー

「EOS M2」までのカジュアル路線を継承した、スタイリッシュなミラーレス一眼「EOS M10」は、ハイエンド志向の「EOS M3」とは対照的なエントリーモデルだ。(2015/11/21)

news009.jpg
レビュー

横幅が10センチを切る超コンパクトなボディが魅力の「PowerShot G9 X」。ポケッタブルなハイエンド機として人気があったPowerShot Sシリーズの真の後継機といえそうだ。(2015/11/14)

news132.jpg
レビュー

自撮りとスマホ連携に強いカシオのEXILIM「EX-ZR3000」は、機能を逐一説明するより、実際に楽しく撮影しているシーンの方がその魅力が伝わると思う。そこで、実際に美女2人に秋の川越で撮影を楽しんでもらった。(2015/11/13)

news147.jpg
レビュー

高精細な12.9型Retinaディスプレイ、スピーディーな動作、実用性に優れたアクセサリー。多くの魅力を秘めた「iPad Pro」は、フォトグラファーの仕事も大きく変える可能性があると三井公一氏は言う。(2015/11/11)

news035.jpg
レビュー

キヤノンのPowerShot Gシリーズでは唯一のEVF内蔵モデルとなる「PowerShot G5 X」。ハイエンドコンデジに求められる機能をしっかりと押さえ、今後の定番モデルとなりそうな製品だ。(2015/11/11)

news075.jpg
レビュー交換レンズ百景:

35ミリ判換算で約53ミリの焦点距離を持ち、オールマイティーに使える「XF35mmF2 R WR」は、軽量コンパクトでフットワークよく撮影できるレンズだ。ポートレートレンズとしても優秀である。(2015/11/09)

news094.jpg
レビュー交換レンズ百景:

タムロンの新しい広角単焦点「SP 35mm F/1.8 Di VC USD」を使ってみた。滑らかなボケを生み出す明るい開放値と効果3段分の手ブレ補正に加え、クラス最高をうたう近接性能が魅力の1本だ。(2015/11/06)

news102.jpg
レビュー交換レンズ百景:

タムロンの新作「SP 45mm F/1.8 Di VC USD」を使ってみた。単焦点の標準レンズは写真が平凡になりがちといわれるが、本レンズはわずかに広い画角と強力な近接性能によってそんな弱点を克服。自由度の高い撮影が楽しめる。(2015/11/02)

news092.jpg
レビュー

初心者にも扱いやすい軽量コンパクトなミラーレス一眼「FUJIFILM X-T10」。だいぶ使い慣れてきて、一つ上のレンズを求めるようになった人に最適なレンズを考えたい。(2015/10/30)

news050.jpg
レビュー

こんなカメラはほかにない――。360度の全天球をシャッター1つで撮影できるユニークなカメラ、RICOH THETAがさらに高画質になり、機能も向上。動画も撮れるので、是非買って楽しんでもらいたい。(2015/10/23)

news082.jpg
レビュー交換レンズ百景:

手ごろな価格がうれしい中国製の単焦点レンズ「CREATOR 85mm f2.0」を使ってみた。完全マニュアル仕様のため、便利で快適とはいえないが、使いこなすほどに面白みが増し、写真撮影の原点にかえるような体験ができる。(2015/10/20)

news050.jpg
レビュー

パナソニックのミラーレス一眼のラインアップに、高機能モデル「GX8」が加わった。中上級者向けの、趣味性が高いカメラに仕上がっている。(2015/10/15)

news081.jpg
レビュー交換レンズ百景:

メイド・イン・チャイナの製品といえば「安かろう悪かろう」と考えがちだが、中には掘り出し物といえるような良品もある。そんなレンズの1つ、中一光学「CREATOR 35mm f2.0」を紹介しよう。(2015/10/14)

news052.jpg
レビュー

代々のiPhoneをデジタルカメラとして使ってきたiPhonegrapherこと三井公一氏は、最新モデルiPhone 6s Plusをどう見たか。iPhone 6s Plusで撮った写真とともに紹介する。(2015/10/08)

news149.jpg
レビュー

カシオ計算機のHISPEED EXILIMのラインアップに、新たに「EX-ZR3000」が加わった。快適なスマホ連携と、従来モデルよりさらに高画質になった点が大きな魅力だ。(2015/09/30)

news151.jpg
レビュー荻窪圭の携帯カメラでこう遊べ:

iPhone 6s/6s Plusではカメラ機能も大きく進化した。今回は6s Plusを使い、「1200万画素に上がって画質は良くなったのか」「新機能のLive Photosは使えそうか」「4K動画撮影は使えそうか」の3点を中心にレビューしていく。(2015/09/29)

news024.jpg
レビュー

高解像度が魅力の「α7R」をベースに、ボディ内蔵の5軸手ブレ補正を搭載し、高感度特性も向上させた「α7R II」。その描写力はいかほどのものかチェックした。(2015/09/21)

news159.jpg
レビュー

ヨドバシカメラが開始した「ヨドバシ フリーWi-Fi」は、ヨドバシカメラ店内で高速なネット接続ができると言うだけでなく、自由にスマホを使い、情報収集したり、逆に情報発信したりする行為を解禁するものでもある。その現場を体験してきた。(2015/09/17)

news055.jpg
レビュー

OM-Dシリーズのエントリーモデルに位置付けられるE-M10がMark IIとして新登場した。新たに5軸手ブレ補正やAFターゲットパッドなど、使い勝手を向上させる仕組みが取り入れられ、上位モデルに迫る機能と操作性を手に入れた。(2015/08/31)